2016年4月5日火曜日

レイキ施術時に感じたこと 観音様のお顔が見えました。

遠隔レイキヒーリングにて感じたことを記します。

施術中に感じたことはこちらにも書いております。↓↓

遠隔レイキヒーリング中に施術者が感じること

ヒーリング中にはいいことしか感じません。


========

本日の依頼者様は日本在住。
フランスから遠隔で行いました。

上の方のチャクラからヒーリングしていくのですが、始めて3分ほどで私のあちこちが反応してきました。
・頭部右側がピリピリ。
・あごの左部分が重い感じ。

後で確認したら、その方が調子が悪いと感じている部分でした。

丁寧にヒーリングしていると、その部分が緩み、「もういいよ」と言ってくれたような感じを受けますので、次のチャクラに移動します。


第二チャクラに手を当てた時、観音様のお顔の左半分、目のあたりが大きく映しだされました。観音様の目は半眼だと思っていたのですが、それが大きく開きました。

見つめられているだけで安心できました。

そしてゆ〜〜〜っくりと目を閉じられました。

まるで
「私が見守っているので安心してください。それだけを信じていれば大丈夫です。」
とおっしゃっているようでした。

あとからこのことをお伝えしましたら、その方も同じように仏教系の場所で、仏像を見ている感じだったそうです。

お客様と施術者、お互いが大きな安心感を得たヒーリングでした。



★体調が悪いと感じた部分について。

レイキを施しましたので、その部分の自然治癒力が活性化されます。本当に解決する必要があれば、その方ご自身にとって最善の方法が取れるようになると思います。

・再度レイキを受けることになるのか、
・その他のヒーリングを受けることになるのか、
・西洋医学的に治療をするのか、
・食や心のあり方を改善していくのか、
・断食がしたくなるのか、
・何もせずそのままでいるのか、、、

ご自身が納得できる方法が必ず見つかると思っております。

「この世で起こることは、いつでも何事でも、その人にとって必要だから起こっている。」

なので心配したり愚痴を言ったりすることなく、自分の状況をしっかり受け入れることが大切だと思います。

ありがとうございます。
感謝いたします。